思考を言語化×AI活用のためのターゲット設定講座
– who what howのワーク
「何から手つけたらいいかわからない…」から抜け出す具体的な一手

生成AIは、仕事の効率化や情報発信の課題をサポートする強力なツール。
でも、AIを使いさえすれば「顧客に情報が“善く”届くのか」というと
なかなか難しい、と感じられている方も多いはず。
AIを活かして情報発信を効率よく進めるための活用方法の
1つのポイントは「しっかり言語化すること」。
AIを使わない方でも、考え方の整理に大いに役立ちます。
あなたの仕事の可能性を広げる第一歩を踏み出しましょう!
こんなことを知りたい方におすすめ
- 情報発信がうまくいかない理由
- 伝えるということ、と伝わるということの違いと言語化の重要性
- 情報発信はコミュニケーションである、を知る
- 思考を整理する「マインドマップ」を使おう
- who what howのワークを体験
- ワーク内容 × AI で「らしさ」を表現
- 刺さるキャッチコピーを作成 ・インスタ投稿を一括作成
※内容は予告なく若干の変更となる場合があります。
開催情報

| 日時 | 2026年2月20日(金) 13:00~14:30 |
|---|---|
| タイトル | 思考を言語化×AI活用のためのターゲット設定講座 – who what howのワーク |
| 開催場所 | 磐田商工会議所 |
| 料金 | 会 員:15,000円 非会員:20,000円 |
| こんな方向き | ・情報発信がうまくいかない ・AIで刺さるキャッチコピーを作成したい ・思考を整理する「マインドマップ」 について詳しく知りたい方 |
| 持ち物 | インターネット接続可能なノート型PCの持参・推奨 筆記用具 |
| 定員 | 先着5名 ※定員になり次第締め切り |
| 主催 | Web・AI活用の伴走支援-コモンズ |
| 協力 | 磐田商工会議所 |
| お問い合わせ | 磐田商工会議所/0538-32-2261 |

