コモンズラボ– category –
コモンズが開発したミニプロダクト・ツール・テンプレートを公開しています。
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ホームページのドメインとサーバーは誰の名義か|集客が消える前の確認
検索やAIの回答からお客様が来ている店舗・サロンの方へ。ドメインとサーバーの契約先を把握していないと、更新ひとつで集客がゼロに戻ります。名義の確認の仕方と、サイトを移すときの引っ越し期間の作り方を整理します。 -
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情報発信が続かないのは写真から始めているから|言葉で設計する運用術
SNS発信が気まぐれで続かない作り手の方へ。原因は写真からスタートしているからです。「言葉(コンセプト)→ テーマ → 写真」の順に設計し直し、まとめて作って予約投稿に回す運用の組み立て方を整理します。 -
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ビフォーアフターで集客が伸びない理由|共感は効果ではなく思いに生まれる
ビフォーアフター写真をいくら並べても投稿が伸びない、という店舗ビジネスの方へ。効果の証明と共感はまったく別物です。なぜ写真だけでは人にもアルゴリズムにも届かないのか、その入口の設計を整理します。 -
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値下げ要求に応えるほど自分が削れる|小さな教室が価格を守る線引き
「もう少し安くなりませんか」。習いごとや少人数サービスをしていると必ず受ける言葉です。応え続けると、頑張るほど手元に残らなくなります。値下げを断つのは値段ではなく「誰のための事業か」を決めること、という話をします。 -
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情報が散らばって仕事が回らない|ツールを足す前に置き場所を決める
ツールが増えるほど、たった1件の問い合わせに何倍も時間がかかる。情報が散らばって仕事が回らないと感じたとき、新しいツールを足す前に何を整理すればいいのか。現場仕事を回す方と話して見えてきたことを書きます。 -
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「全部自分でやろう」が本業を止める|手放して集中する小さな事業の考え方
ウェブも経理も、ぜんぶ自分でできるようにならなきゃ——そう思って手が回らなくなっている個人事業の方へ。「全部できる」を目指すより、自分にしかできないことだけ残して手放す。本業のエネルギーを守る考え方を、相談の現場からお話しします。 -
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「何から始めればいいか分からない」を解消するDXの最初の一歩は、業務の極小化から
DX推進が止まる本当の理由は、技術力やリソースの問題ではなく、最初の一歩のサイズ設定にあります。 -
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なぜWho→What→Howのワークで、情報発信のなやみが溶けるのか
「インスタ、何を投稿していいか分からない」「SNSを毎日やらなきゃと思うと疲れる」── 情報発信のなやみは、Who(フー)→ What(ワット)→ How(ハウ)の3つを言葉にするワークが通った瞬間に、溶けはじめます。なにが変わるのか、私が現場で見てきた範囲で語ります。 -
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2つのターゲットを同時に狙うと届かない|「貫く1つの軸」を切り取るのが集客の出発点
2つのターゲットを同時に1つの発信で狙うと、どちらにも届かない。ただし、解決は「片方を捨てて狭く絞る」ことではありません。2つに見えているターゲットの間に「貫く1つの軸」を見出し、それを切り取って打ち出す──これが新規開業期の集客の出発点です。 -
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広告クリック100人超で予約ゼロは何の失敗か|集客→接客→回収で詰まりを特定する
広告は出した。クリックも出た。でも予約はゼロ──。小規模事業者の集客でよく起きる「数字は動いたのに結果につながらない」状態は、ホームページを直す前に集客→接客→回収の3段で詰まりを特定すれば、どこを直せばいいかが見えます。
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